2006年08月28日

世界バスケのナイジェリアは身体能力の塊。

深夜のスカパーではバスケが熱い。今日は、サイクリングの筋肉痛を引きずりながら観戦。サッカーでもそうだけど、ナイジェリア人の身体能力はすごい。オコチャの独創的なドリブルを思い出した。「NBAのスーパースター」ノビツキーのリバウンドに競り勝ってダンク!こんなプレーは、アフリカ人にしか出来ない。セオリー通りのプレーや実力差がある試合はつまらない。人を驚愕させるようなプレーこそ世界大会にふさわしい。シドニーオリンピックで優勝したカメルーンが、ブラジル相手に二人の退場を出したのにもかかわらず、延長Vゴールで撃破した時の衝撃もすごかった。アフリカ人は、やっぱすげえ。何食ったらあんな身体が出来るのだろうか。
posted by ずっきぃ at 01:22| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 脳髄生活 | 更新情報をチェックする
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どうなる!?世界バスケ
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Weblog: Spolym/スポリン [スポーツBlog]
Tracked: 2006-08-28 10:04
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